たんや善治郎

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受け継がれる味と技 仙台伝統の牛たん焼き

売店への行き方
北根店オープン 善治郎
仙台でしか味わえない。昔ながらの牛たんです。
炭火でパリっと焼き上げた、昔ながらの牛たん定食。

手間を惜しまず、真っ正直に伝統の味を守る

全ての仕込みを職人の手で。牛たん焼きを一番美味しく味わって欲しいから、作業は全て「人の手」で行うことにこだわっています。

旨味

まろやかな旨みを引き出す 粉挽き塩を手振り

細かく挽くことでまろやかな味になる粉挽き塩を使用
粉挽き塩

「旨い」を求めて、
粉塩にたどり着きました。

粉挽き後の塩はまろやかで口当たりが良くなります。

善治郎では塩を手作業で挽いて「粉挽き塩」にしています。細かく挽くことでまろやかな味になり、塩の旨味が引き立ち口当たりがよくなります。

さらに塩が牛たんにもすっと浸透し馴染みます。牛たん塩焼きを美味しく食べていただくために、この一手間は欠かせません。

職人の技

職人の腕の見せどころ 強火で一気に焼く

牛たん一枚一枚の厚さを見ながら焼く時間を変えています
備長炭で焼く

強火でパリッと焼くために
備長炭も採用。

粉挽き後の塩はまろやかで口当たりが良くなります。

牛たんを美味しく焼くためには、炭火をいかに自在に操れるかがポイント。火の強さを一定に保ちながら、「強火の遠火」でパリっと中に火を通す。これが職人の腕の見せ所。

牛たん一枚一枚の厚さを見ながら焼く時間を変え、牛たんが一番美味しく焼けた頃合いでお客様にお届けします。

食感

分厚いのに“さくっ”とした食感の秘密 職人が手切り

厚みがあるのにやわらかく噛みやすい食感に
一枚一枚切り込みを入れています

霜や筋の入り方を見ながら、
丁寧に切り込みを入れる。

粉挽き後の塩はまろやかで口当たりが良くなります。

ほど良い厚みとさくっとした歯切れの良い食感が楽しめるたんや善治郎の牛たん。職人が手切りで入れる切り込みが、「厚みがあるのにやわらかく噛みやすい」絶妙な食感を生みだします。

一枚一枚の牛たんの厚さや固さを見ながら、「ここの切り込みはこの深さ」と職人が一瞬一瞬で判断しながら丁寧に切り込みを入れています。

善治郎には「塩味」の牛たん焼きしかありません

「塩焼き」にこだわる理由

お客様に美味しく牛たんを食べていただくために試行錯誤を繰り返しました。その結果、自信を持ってお出しできるのは塩味である、という結論にたどり着きました。
当店は「塩焼き牛たん」しかお出ししていません。塩焼き牛たんにこだわり抜き、粉挽き塩を手振し、細かい仕込みに手間をかけ、どこにも負けない美味しさを追及しております。
ぜひご賞味ください。

塩焼き 善治郎の牛たん焼き

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